持ち物リスト、
つくって使いまわそう
釣り、ゴルフ、キャンプ、防災。「もっていくもの」をリストにしておけば、年に1回のイベントでももう忘れ物しない。
自分のリストをつくるみんなのリスト
32件のリスト
- ジム通いバッグの中身 ジム継続のコツは「バッグを空にしないこと」。使ったら洗う物だけ入れ替えて、常にジムバッグが完成している状態を保つと、行かない言い訳が消えます。
- ゴルフ(ラウンド) ラウンド当日の持ち物。前夜にクラブバッグへまとめておくと朝が楽。
- 船釣りデビューの日に持っていくもの 初めての乗合船は、竿とリールは船宿レンタルで十分。それより酔い止めと防水対策が当日の満足度を決めます。酔い止めは乗船30分前に服用が鉄則。
- フカセ釣り(堤防) 堤防でのフカセ釣りの基本セット。コマセ周りの小物が多いので出発前チェック推奨。
- 体験ダイビングに必要なものと当日の流れ 器材は全部レンタルできるので、実際に必要なのは水着とタオルくらい。前日の飲酒と当日の飛行機搭乗はNGなので、スケジュールだけ気をつけて。
- ボルダリングジム初回体験の持ち物 初回はシューズもチョークもレンタルできるので、実は手ぶら同然で行けます。爪だけは短く切っていくこと。動きやすい服と靴下があれば十分です。
- 雪山バックカントリーの安全装備 バックカントリーは雪崩装備の三種の神器(ビーコン・プローブ・ショベル)なしでは入山しないこと。単独行は避け、必ず経験者・ガイドと。装備は命綱です。
- アジング ナイトゲームの持ち物 夜の常夜灯まわりを撃つアジングは、手元の灯りとジグヘッドの補充が命。荷物は最小限にして、ランガンしやすい機動力を優先します。
- 📋 推し活現場の持ち物(うちわからペンライトまで) 現場の持ち物はジャンルごとのルールが命。うちわのサイズ規定・ペンライトの本数制限は事前に公式レギュレーションを確認してから準備しましょう。
- 📋 ヘラブナ釣り 管理池・野釣り共通のヘラブナ釣りセット。ウキ小物の予備を忘れずに。
- 📋 ゴルフコンペの持ち物と準備リスト(幹事向け) 幹事は自分のゴルフ+運営の二毛作。景品・スコア集計・表彰式の3点を前日までに固めておけば、当日は自分のプレーに集中できます。
- 📋 コミケ・同人イベントの装備(一般参加) 夏コミ・冬コミは「イベント参加」というより遠足と登山の中間。体調管理装備と戦利品保護、この2つを軽視すると帰りに後悔します。