持ち物リスト、
つくって使いまわそう
釣り、ゴルフ、キャンプ、防災。「もっていくもの」をリストにしておけば、年に1回のイベントでももう忘れ物しない。
自分のリストをつくるみんなのリスト
14件のリスト
- 釣りキャンプ 竿と焚き火を両方楽しむ装備 釣りとキャンプの「いいとこ取り」は荷物が倍になりがち。釣り座とサイトの距離を考えて、釣り道具は持ち運びユニットにまとめるのがコツです。釣った魚を焼く網は忘れずに。
- 日帰り登山(低山) 低山ハイクの基本装備。低山でも雨具とライトは必携。
- テント泊縦走の登山装備(2泊3日) 縦走装備は「背負える重さ」との交渉です。ベースウェイトを測りながら、水場とテント場の情報を先に確認して水と食料の量を決めましょう。
- デイキャンプで焚き火だけしに行く日 設営も泊まりもなし、ただ火を眺めに行く贅沢な休日のための最小セット。撤収が楽なので平日の夕方にも行けます。焚き火可のフィールドかだけ事前確認を。
- はじめてのソロキャンプ 1泊2日の持ち物 一人だからこそ忘れ物が命取りになるソロキャンプの基本装備。全部自分で運ぶので「軽さと数のバランス」重視で絞ってあります。慣れてきたら自分流に削っていくのがソロの醍醐味。
- 車中泊で1泊する 思い立ったらすぐ出られる車中泊1泊セット。快眠の鍵は「フラット化」「遮光」「換気」の3点で、道具はその順に投資するのがおすすめです。
- 燻製づくりを庭ではじめる道具一式 燻製は道具より「におい対策と近所への配慮」が先。熱燻なら初期投資は数千円で始められます。チーズとゆで卵から入るのが失敗しない王道です。
- 冬キャンプの装備一式(薪ストーブ泊) 薪ストーブ泊は最高の冬遊びですが、一酸化炭素対策だけは絶対に妥協しないでください。警報器は2個持ちが定番です。薪の消費量は想像の2倍を見込んで。
- はじめての富士登山(ご来光チャレンジ) 富士山は「真夏に冬山へ行く」と思って準備するのが正解。山頂は真夏でも氷点下近くまで冷えます。山小屋泊なら現金と耳栓を忘れずに。
- ファミリーキャンプ(1泊) 家族での1泊キャンプの基本セット。焚き火・BBQ・テント泊まで一通り。
- キャンプ飯を本気でやる日の調理道具 キャンプ飯の完成度は「下ごしらえを家で済ませる」ことで決まります。食材はジップ袋で仕込んでいき、現地は焼く・煮るだけにすると失敗しません。
- BBQ幹事になったら準備するものリスト 幹事の仕事は買い出しより「割り振り」。機材・食材・飲み物を誰が持つか決めて、自分は着火剤と釣り銭とゴミ袋を絶対に忘れない係になりましょう。
- 📋 グランピングに本当に必要な持ち物 設備はほぼ揃っているので、持ち物は「着るもの・使う小物・楽しむもの」だけ。ホテル泊との違いは夜の冷え込みと虫、この2点だけ対策すれば快適です。
- 📋 バーベキュー(デイキャンプ) 日帰りBBQの持ち物。炭と着火まわりの忘れ物が定番なので要チェック。