持ち物リスト、
つくって使いまわそう
釣り、ゴルフ、キャンプ、防災。「もっていくもの」をリストにしておけば、年に1回のイベントでももう忘れ物しない。
自分のリストをつくるみんなのリスト
32件のリスト
- 野球をドーム球場に観に行く日の持ち物 ドームは空調が効いているので防寒はほどほどでOK。それより応援グッズと「ビン・カン持ち込み不可」ルールへの対応(紙コップ移し替え)を知っておくと快適です。
- ワカサギ釣りの防寒セット(氷上・ドーム船) ワカサギ釣りは釣りより寒さとの戦い。氷上とドーム船で装備がかなり違うので、行き先を決めてから防寒レベルを調整してください。
- ゴルフ打ちっぱなし練習に行くときの最小セット 打ちっぱなしは思い立ったら行ける身軽さが正義。クラブはレンタルもできるので、最初はグローブとタオルだけでも始められます。
- バイクツーリング(日帰り)に出る朝のチェック 日帰りツーリングは荷物より「出発前の車両チェック」が大事。空気圧・チェーン・ガソリンの3点は前日夜に済ませると朝が気持ちよく出られます。
- 天体観測と流星群を見に行く夜のセット 流星群は「寝転んで空全体を見る」のが一番見えます。夏でも夜の山は冷えるので防寒は季節を1つ進めて。ライトは赤色灯にすると暗順応が保てます。
- テニスの朝活に持っていくもの 出勤前テニスは「汗処理と時短」が全て。着替えとシャワー用品をロッカー1回分にまとめておくと、そのまま会社に行けます。
- サーフィン初心者の海に行く日セット 初心者のうちは「海に入る前後」の装備が快適さを決めます。着替え用のポンチョと真水のポリタンクは、あるだけで帰りの快適さが別世界です。
- SUP体験の日の持ち物と服装 SUP体験は「絶対濡れる」前提の服装で。スマホを持って乗るなら防水ケース+ストラップの二重防御が必須です。ツアーならボードとパドルは借りられます。
- 夏の野外フェスを生き延びるための持ち物リスト 炎天下に一日中いる夏フェスは、楽しむ準備より「生き延びる準備」が先。両手が空くバッグに詰めて、貴重品は最小限が鉄則です。雨対策は傘NG(レインウェアで)。
- サッカーナイター観戦 寒さ対策セット 屋外スタジアムのナイターは、春秋でも体感温度が想像より5度低い。座って動かない2時間を耐える防寒を「着る・敷く・貼る」の3方向で用意します。
- スキー・スノボ(日帰り) 日帰り雪山セット。レンタルで済ませるものを先に決めると荷物が絞れる。
- ショアジギングで青物を狙う日のタックルと装備 堤防・磯から青物を狙う日のセット。メタルジグのロストと大物の取り込みを想定して、予備と安全装備を厚めにしてあります。朝マズメ勝負なので前夜の準備が肝心。
- 釣った魚をおいしく持ち帰るためのセット 釣果の味は現場処理で決まります。血抜き・冷やしすぎない氷締め・真水に触れさせない、の3原則を道具でカバーするリストです。どの釣りにも足せる「持ち帰り専用モジュール」。
- ロードバイクを輪行して遠征する日 輪行は「電車で運べる形にする手際」が全て。輪行袋への収納は家で2回練習してから行くと駅で焦りません。エンド金具を忘れると詰みます。
- フルマラソン大会当日の持ち物と受付前チェック 大会当日は「走る装備」と「走る前後の防寒・回復」の二本立てで考えるのがコツ。ゼッケンと計測チップは前夜に必ずウェアへ装着しておきましょう。
- サイクリング100kmロングライドの補給と装備 100km走で一番大事なのはハンガーノック対策の補給計画。1時間ごとに食べる前提でポケットに補給食を配置します。パンク対応は自己完結が原則。
- ライブ遠征セット(泊まりがけ参戦) 遠征は「ライブ装備」と「旅装備」の二層構造。会場に持ち込むものは小さいバッグに分離しておくと、ホテルに大荷物を置いて身軽に参戦できます。
- 紅葉をカメラで撮りに行く日の機材と持ち物 紅葉撮影は光が命なので早朝出発が基本。逆光で透かす紅葉にはC-PLフィルターの効きどころを覚えると世界が変わります。山の朝は寒いので指出し手袋を。
- 渓流釣りとテンカラの遡行装備 渓流は「釣り+沢歩き」なので、足回りと安全装備が半分を占めます。入渓・退渓点の共有と遊漁券の事前購入を忘れずに。
- ホットヨガ体験レッスンの持ち物 ホットヨガは想像の3倍汗をかきます。体験ならウェアとマットはレンタルできるスタジオが多いので、大量の水と着替えだけ確実に持っていけばOK。