持ち物リスト、
つくって使いまわそう
釣り、ゴルフ、キャンプ、防災。「もっていくもの」をリストにしておけば、年に1回のイベントでももう忘れ物しない。
自分のリストをつくるみんなのリスト
13件のリスト
- 予防接種デビューの日に持っていくもの 初めての予防接種は親の緊張が子に伝わるので、持ち物を完璧にして心の余裕を作るのが一番の準備。接種後30分の待機時間用のあやしグッズが地味に効きます。
- 運動会(観戦・子連れ) 子どもの運動会観戦セット。場所取り用品と暑さ対策がキモ。
- 子連れ新幹線を静かに乗り切る持ち物 静かに乗り切る秘訣は「新しいおもちゃを1個仕込む」こと。見たことないものは食いつきが違います。デッキに逃げられる通路側席+多目的室の場所確認も忘れずに。
- 七五三のお参りと写真撮影の日の持ち物 七五三当日の敵は「草履嫌がる問題」と「空腹機嫌問題」。履き慣れたスニーカーと小さく食べられるおやつで、笑顔の写真の確率が倍になります。
- 授業参観・保護者会に行くときのバッグの中身 参観は「スリッパと下足袋」の有無で快適さが決まります。廊下は意外と寒いので羽織りもの、長引く保護者会にはメモ帳を。服装はきれいめカジュアルが多数派です。
- 小学校の入学準備品リスト 入学準備は「学校説明会の後に買う」が鉄則。筆箱や袋物のサイズ・キャラ物の可否など、学校ごとのルールが結構違います。算数セットの名前つけは覚悟が必要。
- 小さな子どもと川遊びする日の持ち物 川は海より冷たく流れがある分、安全装備が最優先。子どものライフジャケットとマリンシューズは「泳がない予定でも」必須です。
- 芋掘り遠足の服装と持ち物 芋掘りは全身泥だらけになるのが正解の行事。「汚れる前提の服+完全着替え+泥物専用袋」の3点セットで、帰りの車も安心です。
- 保育園の入園準備 名前つけグッズまで 入園準備の8割は「名前つけ」との戦い。お名前スタンプとタグ用シールを最初に買うと、全工程が3倍速になります。園指定サイズは説明会資料を必ず確認。
- 子どもの遠足の持ち物(定番と忘れがちなもの) 遠足のしおり通りに揃えるのは当然として、忘れがちなのは「レジャーシートの大きさ」と「開けやすいお菓子」。自分で全部扱えるかを子ども目線でチェック。
- 赤ちゃんとはじめての外出セット 初外出は「近所に30分」から。荷物はフル装備で行って、使わなかったものを次回から減らしていくと、自分専用の最小セットが育ちます。
- 📋 陣痛バッグの中身 出産入院はこれで安心 陣痛が来たとき「これだけ掴んで出られる」ためのバッグ。産院に置いてあるもの・入院バッグに入れるものと分けて、妊娠35週までに玄関へ準備しておくのがおすすめです。
- 📋 果物狩りの持ち物(子連れいちご狩り) いちご狩りはハウス内が意外と暑く、練乳で手がベタベタになるのがお約束。ウェットティッシュ多めと、子どもの着替えがあれば安心です。